内閣府国際平和協力本部事務局公式Twitter(ツイッター)運用開始について

国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)第11次司令部要員(情報幕僚、施設幕僚)による加藤官房長官への帰国挨拶 (123KB) 別ウィンドウで開きます

令和2年10月13日、国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)に司令部要員として1年と約2ヶ月の間派遣された2名の隊員(髙橋忍(たかはししのぶ)3等陸佐(情報幕僚)、佐藤応百(さとうかずと)3等陸佐(施設幕僚))が加藤官房長官に帰国挨拶を行いました。加藤官房長官は、「司令部要員としてUNMISSの活動を立派に支えてこられ、我が国の国益増進と存在感を立派に示され戻られたことを大変嬉しく誇りに思う」と国際平和協力に貢献した両名に対し、感謝と労いの言葉を述べました。
(左から髙橋3等陸佐、加藤官房長官、佐藤3等陸佐)詳細はこちら

国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)第11次司令部要員(情報幕僚、施設幕僚)帰国式

令和2年10月13日(火)、三ッ林裕巳内閣府副大臣、宇都隆史外務副大臣及び大西宏幸防衛大臣政務官の出席の下、国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)に司令部要員として派遣された2名(髙橋 忍3等陸佐(情報幕僚)、佐藤応百3等陸佐(施設幕僚))の帰国式が、内閣府にて行われました。三ッ林内閣府副大臣は、UNMISSの円滑な活動のために真摯に職務に取り組んだ両名に対し、感謝とねぎらいの言葉を述べ、また、この経験を活かして今後の更なる活躍を期待する旨述べました。
(左から宇都外務副大臣、髙橋3等陸佐、三ッ林内閣府副大臣、佐藤3等陸佐、大西防衛大臣政務官)

国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)第12次司令部要員(施設幕僚、情報幕僚)出発式

令和2年8月5日(水)、大塚拓内閣府副大臣、渡辺孝一防衛大臣政務官及び中山展宏外務大臣政務官の出席の下、国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)に国際平和協力隊第12次司令部要員として1年間派遣される2名の隊員(赤塚喜与3等陸佐(施設幕僚)、菅野美怜3等陸佐(情報幕僚))の出発式が内閣府にて行われました。大塚内閣府副大臣は、我が国を代表して国際平和協力に貢献する隊員に対し、激励の言葉を述べました。
(左から渡辺防衛大臣政務官、赤塚3等陸佐、大塚内閣府副大臣、菅野3等陸佐、中山外務大臣政務官)

多国籍部隊・監視団(MFO)第1次司令部要員による菅内閣官房長官への帰国挨拶

令和2年7月29日(水)、エジプト・シナイ半島でエジプト・イスラエル間の停戦監視等、国連PKOと類似の活動を行う国際機関である多国籍部隊・監視団(Multinational Force & Observers(MFO))に司令部要員として1年と約2ヶ月の間派遣された2名の隊員(桑原直人1等陸佐、若杉貴史1等陸尉)が菅内閣官房長官に帰国挨拶を行いました。菅内閣官房長官は、我が国にとって初めてのMFO派遣にあたり、MFOの円滑な活動のために真摯に職務に取り組み、国際平和協力に貢献した隊員に対し、感謝と労いの言葉を述べました。(左から桑原1等陸佐、菅官房長官、若杉1等陸尉)
詳細はこちら

多国籍部隊・監視団(MFO)第1次司令部要員帰国式

令和2年7月29日(水)、大塚拓内閣府副大臣、岩田和親防衛大臣政務官及び中谷真一外務大臣政務官の出席の下、エジプト・シナイ半島でエジプト・イスラエル間の停戦監視等、国連PKOと類似の活動を行う国際機関である多国籍部隊・監視団(Multinational Force & Observers(MFO))に司令部要員として派遣された2名(桑原直人1等陸佐、若杉貴史1等陸尉)の帰国式が、内閣府にて行われました。大塚内閣府副大臣は、MFOの円滑な活動のために真摯に職務に取り組んだ隊員に対し、感謝とねぎらいの言葉を述べ、また、この経験を活かして今後の更なる活躍を期待する旨述べました。
(左から岩田防衛大臣政務官、桑原1等陸佐、大塚内閣府副大臣、若杉1等陸尉、中谷外務大臣政務官)

新着情報

2020年11月10日
シナイ半島国際平和協力業務実施計画の変更について (PDF形式:197KB) PDFを別ウィンドウで開きます
2020年10月26日
国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)第11次司令部要員(情報幕僚、施設幕僚)による加藤官房長官への帰国挨拶の掲載について
2020年10月20日
国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)第11次司令部要員(情報幕僚、施設幕僚)帰国式の掲載について
2020年10月2日
コラム「@PKOなう!」に「第111回 紛争後国家における法の支配改革 (司法改革編) と国連による支援」を掲載しました。紛争後の平和構築における司法分野の改革の必要性や国連による貢献についてまとめられています。
2020年10月1日
「令和3年度4月(2021年4月)採用 国際平和協力研究員の募集について(募集締切 令和2年11月30日必着)」 (PDF形式:260KB) PDFを別ウィンドウで開きます
2020年9月9日
コラム@PKOなう!に「第110回 武力紛争下での児童労働の撲滅に向けて:国連PKOとの関連」を掲載しました。紛争下での児童労働の状況や要因、国連PKOの取組について概説しています。
2020年9月9日
コラム「@PKOなう!」に「第109回 女性とDDR、そしてジェンダーの主流化」を掲載しました。武装解除・動員解除・社会復帰(DDR)の概要、武力紛争に参加する女性たちの背景、女性の参画、及びDDRのジェンダー主流化に伴う課題、ジェンダーの主流化や日本の取組などがまとめられています。
2020年9月8日
コラム「@PKOなう!」に「第108回 紛争後のリベリアにおける国連による警察改革支援」を掲載しました。リベリアにおける国連平和活動 (UNMIL) による警察改革支援について概説しています。
2020年8月25日
内閣府国際平和協力本部事務局公式Twitter(ツイッター)運用開始について
2020年8月17日
国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)第12次司令部要員(施設幕僚、情報幕僚)出発式の掲載について
2020年8月4日
多国籍部隊・監視団(MFO)第1次司令部要員による菅内閣官房長官への帰国挨拶の掲載について
2020年8月3日
多国籍部隊・監視団(MFO)第1次司令部要員帰国式の掲載について
2020年7月20日
コラム「@PKOなう!」に「第105回 国連安保理決議1325号「女性・平和・安全保障 (Women, Peace and Security)」の採択20周年に向けて」を掲載しました。国連安保理決議1325号や関連決議の歴史的背景、実施状況及び今後の課題がまとめられています。
2020年7月17日
コラム「@PKOなう!」に「第107回 国連PKO工兵部隊マニュアルの作成と日本の貢献」を掲載しました。日本が作成に貢献した同マニュアルの背景や概要がまとめられています。
2020年6月30日
コラム「@PKOなう!」に「第106回 国連平和活動の評価に関する学術議論」を掲載しました。PKOミッションの成否の判断基準をめぐる研究者や専門家による議論が簡単にまとめられています。
2020年6月15日
多国籍部隊・監視団(MFO)第2次司令部要員のカイロ到着について (PDF形式:103KB) PDFを別ウィンドウで開きます
2020年6月12日
MFO第2次司令部要員による大塚内閣府副大臣への出発挨拶を掲載しました
2020年6月2日
国連平和維持活動即応能力登録制度(UN Peacekeeping Capability Readiness System(PCRS))について
2020年5月22日
南スーダン国際平和協力業務実施計画の変更について (PDF形式:117KB) PDFを別ウィンドウで開きます

トピックス

国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)第11次司令部要員(情報幕僚、施設幕僚)による加藤官房長官への帰国挨拶

2020年10月13日、国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)に司令部要員として1年と約2ヶ月の間派遣された2名の隊員(髙橋忍(たかはししのぶ)3等陸佐(情報幕僚)、佐藤応百(さとうかずと)3等陸佐(施設幕僚))が加藤官房長官に帰国挨拶を行いました。加藤官房長官は、「司令部要員としてUNMISSの活動を立派に支えてこられ、我が国の国益増進と存在感を立派に示され戻られたことを大変嬉しく誇りに思う」と国際平和協力に貢献した両名に対し、感謝と労いの言葉を述べました。
(左から髙橋3等陸佐、加藤官房長官、佐藤3等陸佐)詳細はこちら

国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)第11次司令部要員(情報幕僚、施設幕僚)帰国式

2020年10月13日(火)、三ッ林裕巳内閣府副大臣、宇都隆史外務副大臣及び大西宏幸防衛大臣政務官の出席の下、国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)に司令部要員として派遣された2名(髙橋 忍3等陸佐(情報幕僚)、佐藤応百3等陸佐(施設幕僚))の帰国式が、内閣府にて行われました。三ッ林内閣府副大臣は、UNMISSの円滑な活動のために真摯に職務に取り組んだ両名に対し、感謝とねぎらいの言葉を述べ、また、この経験を活かして今後の更なる活躍を期待する旨述べました。
(左から宇都外務副大臣、髙橋3等陸佐、三ッ林内閣府副大臣、佐藤3等陸佐、大西防衛大臣政務官)

国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)第12次司令部要員(施設幕僚、情報幕僚)出発式

2020年8月5日(水)、大塚拓内閣府副大臣、渡辺孝一防衛大臣政務官及び中山展宏外務大臣政務官の出席の下、国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)に国際平和協力隊第12次司令部要員として1年間派遣される2名の隊員(赤塚喜与3等陸佐(施設幕僚)、菅野美怜3等陸佐(情報幕僚))の出発式が内閣府にて行われました。大塚内閣府副大臣は、我が国を代表して国際平和協力に貢献する隊員に対し、激励の言葉を述べました。(左から渡辺防衛大臣政務官、赤塚3等陸佐、大塚内閣府副大臣、菅野3等陸佐、中山外務大臣政務官)

多国籍部隊・監視団(MFO)第1次司令部要員による菅内閣官房長官への帰国挨拶

2020年7月29日(水)、エジプト・シナイ半島でエジプト・イスラエル間の停戦監視等、国連PKOと類似の活動を行う国際機関である多国籍部隊・監視団(Multinational Force & Observers(MFO))に司令部要員として1年と約2ヶ月の間派遣された2名の隊員(桑原直人1等陸佐、若杉貴史1等陸尉)が菅内閣官房長官に帰国挨拶を行いました。菅内閣官房長官は、我が国にとって初めてのMFO派遣にあたり、MFOの円滑な活動のために真摯に職務に取り組み、国際平和協力に貢献した隊員に対し、感謝と労いの言葉を述べました。(左から桑原1等陸佐、菅官房長官、若杉1等陸尉)詳細はこちら

多国籍部隊・監視団(MFO)第1次司令部要員帰国式

2020年7月29日(水)、大塚拓内閣府副大臣、岩田和親防衛大臣政務官及び中谷真一外務大臣政務官の出席の下、エジプト・シナイ半島でエジプト・イスラエル間の停戦監視等、国連PKOと類似の活動を行う国際機関である多国籍部隊・監視団(Multinational Force & Observers(MFO))に司令部要員として派遣された2名(桑原直人1等陸佐、若杉貴史1等陸尉)の帰国式が、内閣府にて行われました。大塚内閣府副大臣は、MFOの円滑な活動のために真摯に職務に取り組んだ隊員に対し、感謝とねぎらいの言葉を述べ、また、この経験を活かして今後の更なる活躍を期待する旨述べました。
(左から岩田防衛大臣政務官、桑原1等陸佐、大塚内閣府副大臣、若杉1等陸尉、中谷外務大臣政務官)

MFO第2次司令部要員による大塚内閣府副大臣への出発挨拶

2020年6月12日(金)、多国籍部隊・監視団(MFO)第2次司令部要員2名(深山正仁2等陸佐、竹田津佑介3等陸佐)は、大塚内閣府副大臣に出発の挨拶を行いました。
大塚副大臣は、2名の隊員に対し、健康に留意の上、有意義な活動を実施してもらいたいとの激励の言葉を述べました。
(左から深山2等陸佐、大塚内閣府副大臣、竹田津3等陸佐)

「アジア・中東地域の平和と安定を実現するために~支援とローカルオーナーシップの狭間で」

2020年2月21日(金)、国際文化会館(東京都港区)において、国際平和協力公開シンポジウムを開催しました。今回は、「アジア・中東地域の平和と安定を実現するために~支援とローカルオーナーシップの狭間で」をテーマに、エルベ・ラドスース前国連平和維持活動局長及びハナア・シンガー在スリランカ国連常駐調整官を基調講演者としてお招きし、約90名の参加者と共に、平和と安定のために真に必要とされる支援の在り方を考察すべく議論しました。詳細はこちら

ビークロフト多国籍部隊・監視団(MFO)事務局長による大塚内閣府副大臣表敬

2020年2月27日、訪日中のビークロフト多国籍部隊・監視団(MFO)事務局長は、大塚内閣府副大臣を表敬しました。大塚副大臣からは、ビークロフト事務局長の訪日を歓迎するとともに、MFOがエジプトとイスラエルとの間の対話や信頼醸成の促進を支援することにより、我が国の「平和と繁栄の土台」である中東の平和と安定に貢献していることを高く評価しました。また、今後もMFOとの協力関係を継続していきたい旨発言しました。
詳細はこちら

第10次UNMISS司令部要員による菅官房長官への帰国挨拶(兵站幕僚、航空運用幕僚)

2020年2月6日、国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)に司令部要員として1年間派遣された2名の隊員(宮本綾子3等陸佐(兵站幕僚)、中島大貴1等陸尉(航空運用幕僚))が菅内閣官房長官に帰国挨拶を行いました。菅内閣官房長官は、我が国を代表してUNMISSの円滑な活動のために真摯に職務に取り組み、国際平和協力に貢献した隊員に対し、感謝と労いの言葉を述べました。(左から宮本3等陸佐、菅官房長官、中島1等陸尉)
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第10次UNMISS司令部要員帰国式(兵站幕僚、航空運用幕僚)

2020年2月6日、大塚拓内閣府副大臣、岩田和親防衛大臣政務官及び中山展宏外務大臣政務官の出席の下、国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)に司令部要員として1年間派遣された2名(宮本綾子3等陸佐(兵站幕僚)、中島大貴1等陸尉(航空運用幕僚))の帰国式が、内閣府にて行われました。大塚内閣府副大臣は、UNMISSの円滑な活動のために真摯に職務に取り組んだ隊員に対し、感謝とねぎらいの言葉を述べ、また、この経験を活かして今後の更なる活躍を期待する旨述べました。
(左から岩田防衛大臣政務官、宮本3等陸佐、大塚内閣府副大臣、中島1等陸尉、中山外務大臣政務官)

南スーダン共和国における政府間開発機構(IGAD)に係る物資協力引渡式

2020年1月13日(月)、南スーダン共和国の首都ジュバにおいて、2019年12月20日(金)に閣議決定した「南スーダン共和国における政府間開発機構(IGAD)の活動に係る物資協力の実施について」により譲渡することとなった、テント、毛布、給水容器、ビニールシート及びスリーピングマットの引渡式が実施されました。

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